2025/12/20UPDATE
純喫茶シンクロニー
頭から湯気が出ても、伝えたいきもち漫画:淡島白桃
小説家のセンセイが、たまたま入った純喫茶で出会ったのは双子みたいな似たもの老夫婦だった。
若い頃は真逆のふたりだったのに「ほんのちょっとした とある事がきっかけで」ここまでそっくり似たのだという。
センセイは、隣席に居合わせた町屋とともにこの謎を追うことになるがーー
作者プロフィール
漫画:淡島白桃
小学館マンガワン月例賞2024年10月期「いれないふたり」(内藤透名義)にて最高賞である入選を受賞。